

荻原峻一
2018/04/14
こんにちは、air KOBEの荻原です。
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髪の毛を切るとき、濡れている状態と乾いてる状態で切る場合がありますよね。
お客様の中には、なんで濡れて切ってまた乾かして切ってるのかな??と思う方も多いはず。
あとは、乾いた状態で切った方が早くない??っと思う方もいると思います。
もちろん、美容師さんによっては、濡れた状態で切り始めたり、乾いた状態から切り始めたり色々といると思います。
私個人的には濡れた状態から切ります。
濡れた状態から切ると、切り口が乾かした時に柔らかく出ます。
なぜかというと、濡れた髪の毛は、乾いている時よりも、髪の毛がボリュームダウンしている状態。
乾かすと膨らむので、切り口が自然にズレるのです。
長さの調節もしやすい。
乾かしてから切る場合は、毛量の調節や、毛先の馴染みの調節。
ドライカットだけでスタイルを作る場合は、ハサミの入れ方を変えたり、引き出す角度を変えることで、自然なスタイルを作っていきます。
様々な切り方がありますので、少し注目してみると面白いかもしれませんね。
では、参考までに☆
THROWカラーで素敵なbeauty lifeを☆
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