

荻原峻一
2018/04/25
こんにちは、air KOBEの荻原です。
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日々なんとなくカラーをしたり、されていたりしていると思いますが、
カラー剤って何からできているんでしょうか?
カラー剤の内容成分は、酸化染料、アルカリ剤、過酸化水素水でありますが、
主に酸化染料というものから色が作られています。
この酸化染料、日々研究が進められ、昔はできなかった色を表現できるようになったりと、すごい子達なのですが、
酸化染料とは、その名の通り酸化によって発色する染料です。
昔は過酸化水素水がなかったので、髪の毛を染めるのに2時間とかかかっていた時代もあったとか。。。
今ではその種類は50種類以上あります。
この染料を使ってカラーの色を作っています。
染料、カラーの歴史は紀元前から続いていると言われております。
日本で1900年ごろから、酸化染料を用いたカラーが導入されて、そこから現在のカラーに至ります。
これから先はどんなヘアカラー技術が発達していくのでしょうね。
ヘアカラーの小話でした^_^
では
THROWカラーで素敵なbeauty lifeを☆
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