

荻原峻一
2018/05/10
こんにちは、air KOBEの荻原です。
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髪の毛というものは爪と同じ、角化細胞と呼ばれ、細胞から形成されたタンパク質が連なり突出してきます。
これは生きてるか、死んでるかというと、もちろん生きてはないです。ですが死んでるという表現もいかがかなとも思います。
髪の毛はタンパク質で形成されたものであますが、別に時間が経って腐ったりはしません。そして、何より体の一部です。
なぜ腐らないかはよくわかりませんが、ケラチンが関係しているとか。。。
ですがさすがに、パーマしたりハイブリーチしたり、アイロンで毎日巻いたりして、タンパク質、髪の毛の組織を破壊して、チリチリのバサバサになってしまった場合、これは死んじゃった。
という表現も適してるかなと思います。
ではこの死んじゃったにならないためにどうすればいいのか?
例えばダイエット、最終目標は「痩せる」。
美しく痩せたいからと行って、過度の食事制限をすると体調を崩したり、体には良くないですよね。
ですが、きちんとバランスの良い食事をとって鍛えて痩せようとした場合、健康的に痩せれます。
髪の毛もカラーをしたり、パーマをしたり、アイロンで巻いたり。これらは最終目標「美しくなる」ためにの方法。何にもなしにガンガンやると。タンパク質を破壊してしまうことになります。
なのでしっかりとケアすることが必要。
日常的でもカラーやパーマをする場合はサロンでもトリートメントでタンパク質、ケラチンを補いうこと。
アイロンで巻く時はオイルや、トリートメントをつけ、熱からの影響を最大限に下げる。
乾かし方も毛先に向かって毛が絡まないように乾かす。絡まって無理やりほどくと髪が切れます。これはもう物理的に破壊してしまってますね。
髪の毛は血は通ってこそいませんが、きちんとした細胞の集まり。
しっかりケアをすれば活き活きした髪の毛になります!
是非参考にしてください^_^
では☆
THROWカラーで素敵なbeauty lifeを☆
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