

高雄篤史
2019/09/27
こんにちは。
浦和でTHROWを活用してお客様オリジナルのカラーを提案してます。高雄です!
https://www.instagram.com/maison_takao/
最近THROWを使用しているサロン向けにティントバーのサンプルをディーラーさんから頂きまして、サンプル切れしてたので本当に助かりました^ ^
うちのスタッフもティントバーの取り合いになっているので、瞬殺で無くなる…
凄く濃いカラーで個人的にはとても使いやすくて、とっても重宝していますが…
これだけ濃いカラーって、なんで今までなかったんだろ?
ってふと思いました。
【赤みが気になる女性】
【美容師】
メーカーが本気をだした
↓
THROW誕生
↓
からのティントバー
って凄く自然な流れで納得なのですが、昔は出来なかったなぁ〜
なんでだろ?
多分答えは2つあると思うんですよね。
1つは【化学の進歩】
だと思います。
これだけ濃い薬剤を安定して発色させる為に、研究員の方々は凄く努力されたと思うし…
出来てたら昔からあったと思います。
言うのは簡単だけど、それを形にするのは凄く難しい事でいち美容師には未知の世界…
薬剤の進化は美容師としてはご提案の幅が広がるので、本当に有難いですよね。
そしてもう1つは【美容師さんの声】
THROWが誕生した裏には様々な美容師さんの声を集めて形にしたと聞いています。
美容師はずっとアッシュが好きだけど、赤みが消せない…というのは20年近くあったんじゃないかな?
それをやっとこさ最近の薬剤で解決出来るようになったのは、化学の進歩とそれを伝える美容師さんの声だと思います。
美容師
↓↑
研究者方々、メーカーの方々
こんな図式がはまってきたのも最近の流れですよね。
bexさんが面白い事やってるのは、そういう所が凄くて、僕は凄く応援したいですよね^ ^
薬剤の進化…
是非ご参考になればと思います^^
ではまたー
高雄
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