

荻原峻一
2020/02/14
こんにちは、LOVEST by CEROのオギワラです。
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ヘアカラーの種類について今日は書きたいと思います。
カラー剤の種類は数種類の染料をつかって行います。
その中で塩基性カラーと、マニキュアカラーについて説明していきます。
塩基性カラーは、分子の大きさが大きく髪の毛の内部に浸透しません。イオン結合で髪の表面にくっつき、発色します。
・色味の幅が少ないが、ビビットなカラー色が多い。
・ダメージなし
・ジアミンフリー
ただし、
健康毛には染まりにくく、色のもちも2週間ほど、
さらに、染料が残り、カラーチェンジは難しくなります。
)
塩基性と同じく、イオンで吸着するタイプのカラー剤、
新生毛にも吸着しやすい、白髪染めなどに使われる。
もちは1ヶ月ほどになります。
いかがでしょう、塩基性カラーとマニキュアの違いが少しはお分かりになったでしょうか、
髪質や、求める髪色、髪質に合わせて、カラー剤も選んでいくとより楽しくなります^_^
是非参考までに!
ではまた、
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