

高雄篤史
2020/04/09
こんにちは。
浦和でTHROWを活用してお客様オリジナルのカラーを提案してます。高雄です!
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今日は白髪染めについて書いていきたいと思います

白髪染めって未だにこんなイメージ持ってる人いませんか?
「暗そう・重そう・赤黒っぽい」
というネガティブなイメージのお客様からのお話しを頂きます
そもそも何故そういうイメージなのか?
それについて理由としては白髪染めの構造について訳があります
白髪染めは白くなった白髪を染める薬剤です
オシャレ染めは基本的には黒髪を染めたりする想定で作られた薬剤です
比較するとどうしても【濃くて濁りやすい特徴】があるんですよね〜
また濃くしようと思うと、必然的に赤みが強くなるんです
何故?
例えば青みと赤みの明るさが同じだとしてちょっとずつちょっとずつ暗くしていくと、赤の方が濃くなるんです
当然しっかり染めたい訳ですから、必要として赤みが入っている事が多い
THROWのコンフォートラインはそこの案配が本当に優秀!

他社や今迄の既製品は赤みを強く入れしっかり染まるという安全性を優先していました
THROWは青みとブラウンで染まる様な設計になってます

プラスティントバーやファッションカラーのミックスでより楽しめるバリエーションが面白いカラーなんですよね
絵の具のように自由に楽しめるカラー
コンフォートをベースにして、2.30%ミックス程度から様子を見ていけばバランス良く楽しめると思います

白髪が染まりづらい方にはcnなどしっかり染まる事をおすすめします
ファーストグレイ世代の少ない白髪の本数の方からぜひやってみて下さい^ ^
ではまたー
高雄
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