

高雄篤史
2020/05/13
こんにちは。
浦和でTHROWを活用してお客様オリジナルのカラーを提案してます。高雄です!
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今日はティントバーとTHROWの使い分けについて書いていきたいと思います
何故このような記事を書こうと思ったかと言いますと、ご新規のお客様からの問い合わせで
「THROWとティントバーの違いって何ですか?」
と聞かれる事があります
他社メーカーでも○○カラーなど色々な名前の薬剤も多々あるので、お客様からしても
何がウリの薬剤なの?というご質問は当然ですよね
ここ数年は各メーカー共に新カラーラッシュでしたから、特に何がなんなの?というのは素直に疑問になりますよね
ズバリ!
THROWカラーは青味に特化したカラー
ティントバーは全ての薬剤が濃厚なカラー
この2つを組み合わせていくと、不可能なカラーがない!?と言えるほどバリエーションの広い組み合わせが可能になるんです
元々の髪質的に赤い色を持っている方が多いので、ブリーチなどのハイトーンの薬剤に頼らないでも赤みを抑える事に特化したのがTHROW

プラスして様々な濃い薬剤が揃ったティントバーを併用する事で表現の幅が広くなっています

ご新規のお客様や気になっている方に是非ご参考になればと思います^ ^
ではまたー
高雄
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