

高雄篤史
2020/06/22
こんにちは。
浦和でTHROWを活用してお客様オリジナルのカラーを提案してます。高雄です!
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今日はドライ塗布とウェット塗布によっての色の入り方について書いていきたいと思います
同じ薬でも乾いた状態と濡れた状態と薬剤の入り方は異なります
例えば同じ髪の毛の状態で、右側と左側と乾いた状態だとしましょう^ ^
ドライの方が薬剤の塗布量は多く、色は濃く入ります

また薬剤本来の力を発揮できるので明るくしたい場合には有効的です

メラニンが強い方や、髪の毛がしっかりしている方、バージン毛の方はドライの方がいいかもしれないです
ウェットの方が塗布量が少なく済みます

長さによりますが、だいたい20gくらい減る感覚ですかね
また水分が髪の毛の中に入っているので、髪の毛の負担も軽減出来ます
また施術する側としてもよく馴染むので、塗りやすいかもですね
色味としての入り方はマイルドに仕上がるので、ドライの時と比較すると好みは分かれます

どちらにせよ、髪質ややりたいカラーの仕上がり、ダメージ、髪の状態などを見極めて選定するのがオススメかもしれませんね^ ^
是非ご参考になればと思います。
ではまたー
高雄
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