

荻原峻一
2017/07/25
グレイジュという色は、結構曖昧な色だと思います。
色としてはアンダーに大体残っている色素、黄色、赤色に
カラー剤としては青色、紫色を乗せていきます。
要は全部の色味が入っているんです。
その微妙な色合いを、配合比率で変えていきます。
今回はダークトーンのグレイジュ。
BLUE:V6(1:1)
いかがでしょうか?
暗くても透明感。
特に室内では暗く見えて。外だと透明感がとてもよくでます。
髪の毛を暗くしなくてはいけない方にはオススメです!
THROWカラーで素敵なbeautyLIFEを☆

LOVEST by CERO
荻原峻一
