

荻原峻一
2017/12/30
こんにちは、air KOBEの荻原です。
個人ブログもご覧ください↓↓
http://s-ogiwara918.com
赤みも黄色みもカラーにとっては大敵です。 それ自体というよりかは、残留しているメラニン色素が、そもそも綺麗な色ではないので、
カバーしていく必要があります。
ビフォー
ここにカラー剤はバイオレットとBLUEを入れていきます。
イメージとしてはバイオレットで黄色味を。BLUEで赤みを抹消していく感じですね。
アフター
綺麗な色になりました!
ぜひお試しください。
THROWカラーで素敵なbeautylifeを☆

LOVEST by CERO
荻原峻一
