

荻原峻一
2018/06/29
こんにちは、air KOBEの荻原です。
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カラーをする時に、求める色を出す方法は、きちんと求める色のイメージが出来ているか。
イメージができていないと、なんとなくのカラーで、上手く行ったり行かなかったり、ましてや全然違う色になってしまいます。
カラーは、髪の毛というパレットの中には色を足したり重ねたりするイメージ。
補色や、なんやらと色々考えますが、
どこの色をどこに引っ張るかという考え方が必要になってきます。
例えば
アッシュ系にしたい時。
色味はブルーでくすんだ感じ、彩度は下下げたほうがよい。
元の髪の毛が、イエロー寄りの場合は、ブルーだけだと緑になるので、バイオレットを入れる。彩度を下げる場合は、スモークや、モノトーンを足す。
このように考えますが。
図形とすると
こん感じで、わかりにくくてすいませんw
髪の毛の色を見て、どの色を足すとどの色になるかイメージすると綺麗な色になります!
是非参考までに。
THROWカラーで綺麗なbeauty lifeを☆
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