

荻原峻一
2018/10/30
こんにちは、air KOBEの荻原です。
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アッシュグレーを作るときに、過酸化水素水の濃度は何%にしますか??
日本では過酸化水素は6%までと決まっています。
6パーセントを使う場合は、根元のリタッチや、全体をトーンアップするときに使います。
アルカリを活性化させるため色味が薄くなりやすい傾向にあります。
3%はバランスのとれた過酸化水素濃度です。
アルカリの力で髪の毛の奥まで薬剤を浸透させ、染料も最大限に発色することができます。
最近は放置時間は20分としっかり置いて、カラーの持ちを良くしています。
10分ほどでも発色しますが、タイムは適正に置いた方が、より長持ちします。
是非参考にしていただければと思います。
THROWカラーで素敵なbeauty lifeを(^ ^)
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