

荻原峻一
2019/03/11
こんにちは、air KOBEの荻原です。
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カラーリングをする際必要な材料は
1剤と2剤が必要になりますが、
この2剤というのは大事な役割をしています。
過酸化水素水といい、1剤のアルカリに分解され発色や脱色を助けてくれる力を持っています。
そして、この2剤の過酸化水素水ですが、過酸化水素の濃度により種類があります。
僕が知る限りの2剤は、6%だったり3%だったり…
各メーカーによって過酸化水素の濃度は変わったりもします。
上限は6パーセントとなっていて、
パーセントが高い方が力が強く、髪の毛を明るくする時に使います。
そして、
1番発色が良いのは3パーセント。
カラーを塗る時、塗り分けていたら、2剤も変えて、発色やリフト力をコントロールしているのです。
こだわったヘアカラーは2剤から^_^
是非参考までに!
THROWカラーでステキなbeauty lifeを^_^
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