

荻原峻一
2019/03/30
こんにちは、air KOBEの荻原です。
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自宅でのカラーリングと美容室でのカラーリング、薬の違いもありますが、最大に違うのは技術ではないでしょうか?
それでは早速ヘアサロンでのカラー技術をご紹介、
1.ファッションカラー
通常のカラーですが、根元と毛先の薬剤を変えたり、髪の毛のベースによって色を変えます。
2.グレイカラー
白髪染めですが、明るめでも、暗めでも、しっかり色が入るように、時間や薬剤をコントロールし、毛先はファッションで染めるなどの方法もあります。
3.ハイライトカラー
毛束を細かくとって明るくする方法。
髪の毛が動いたときに、他の髪の毛より明るくした毛束がアクセントになったり。少し明るくしたい方を明るくする場合や、黒染めなどの境目をぼかす効果があります。
4.ローライトカラー
こちらも毛束をとりますが、暗い毛束を作ります。暗い毛束を作ることによって、より立体感が出て、ボリュームを抑えてくれる効果もあります。
5.バレイヤージュ
毛先からブリーチや明るいを入れ、根元に向かって徐々に暗くしていく技法。
外国人のようなグラデーションカラーに見えることと、こちらも黒染めしている方などの毛先を明るくするために使います。
6.ダブルカラー
1回のカラーリングでは色味が出せないときに使う技法、よく使うのは一度明るくして、流した後に色を入れることにより、より鮮やかなカラーリングを作ります。
いかがでしょうか、
美容室ではさまざまな技法があります。是非いろいろと相談してください。
是非参考までに^_^
THROWカラーでステキなbeauty lifeを^_^
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