

荻原峻一
2019/10/10
こんにちは、オギワラです。
個人ブログもご覧ください↓↓
http://s-ogiwara918.com
先日のお客様からのお言葉
「赤みが気になるんです。。。まっ暗くはしたくない。。。」
見た目は真面目そうなOLさんで、ベースの明るさもそこまで明るくなく。縮毛矯正もしているベース。
肌色はブルーベースに近い。
ここで伝えたのは、マット系やブルー系にしすぎると、肌の色がくすんで見えるということと、
縮毛矯正をしているので、色味を濃くして赤み無くそうとしすぎると、暗くなりやすいということ。
そこで使うのは
モノトーンは赤みとアッシュとのつなぎ役みたいな感じで、とてもなじみがいい万能薬、
そこにやはり、赤みが気になるので、ブルーを20%
ブルーは赤みが気になる方には本当に使えます。
20%入れただけでもこの仕上がり
お客様は綺麗な色になったと満足していました。
若い方や髪色自由な方はビビットなカラーでいけますが、OLさんや社会人の方には、ベースの色プラス、このちょい足しでとても綺麗に仕上がります。
ぜひ参考にしていただければと思います。
THROWカラーでステキなbeauty lifeを^_^
Twitterはこちら。
JavaScript is not available.
No Description
Instagramはこちら。
https://www.instagram.com/ogiwarashunichi
ライン@でもご予約、カウンセリングお受けしています。
![]()
関連キーワード

LOVEST by CERO
荻原峻一
