

高雄篤史
2020/05/07
こんにちは。
浦和でTHROWを活用してお客様オリジナルのカラーを提案してます。高雄です!
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カラー剤は主に1剤2剤とあります
1剤には幅広いラインナップで正にカラー剤の主軸としての活躍です
どれにしよう〜
こんな組み合わせにしようかな〜
と組み合わせを考えるのは作り手としても、とても楽しみな事でもあります
でも同じくらい、いやそれ以上に大切になるのは
『OXの設定』です

THROWだと3%と6%のOXがあり、混ぜる比率に対して明るさ、色の入り具合、ダメージなどOXの比率があって1剤の設定が活きてきます
一見地味に見える2剤ですが、まさにここがプロの腕の見せどころなのでは?なんて考えたりするのです
特に市販のカラーにはこの微調整が出来ません。
当然最初からあるもので作っていくのが市販のカラー。
それが自分の髪質にフィットすれば良いのですが、そこは平均的な部分に照準を合わせて作られていると考えられます。。
なので、そこの違いの部分も知って頂けるとサロンカラーにも更に興味が出てくるのではないでしょうか?
是非ご参考になればと思います^ ^
ではまたー
高雄
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