

高雄篤史
2020/07/08

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コロナ自粛中にインスタのハッシュタグで
#coronacut
や
#covidcuts
という内容が海外で流行っていて、海外でもセルフでカットしたりカラーするのが多かったそうで…
中には失敗した!!
という例もあったそうで…
海外は薬剤の基準が異なるのと、ブリーチをする方も多いので中には薬剤で切れてしまった…というのも目にした事があります
うちのサロンでも自粛中にセルフでやろうか悩んだ方と、やった方もいらっしゃりました

多くは怖くて出来なかった…という方が大半でしたが、セルフで失敗した方をお直しするケースもちらほらと。
何故失敗してしまうのか?
薬剤の塗布ムラは仕方ないと思います
中々奥の方までしっかり染める事は難しいと思いますからね
では主に何が失敗例か?と聞かれたらやはり
『塗布量』
だと答えます
多分自分でやった時に頭頂部や顔周りに沢山薬を溜めすぎて、薬剤の反応が過敏に強くなりすぎてしまう事が見てて多い気がします
そうなると根本が明るい感じ
根明とでも言いましょうか?
逆プリンとも言える感じになってしまいます
また自分の今の色味をチョイスした明るさにフィットしているのかも、中々難しい選択になります
そこは運みたいな所があるかもしれないですね
読んでいて
「難しそうだなぁ…」
と感じる方は是非サロンカラーがおすすめ^ ^
セルフカラーにチャレンジしたい方は是非ご参考になればと思います
ではまたー
高雄
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