ピンクが流行った10年前とアッシュが人気な今との違いは? | bex journal
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ピンクが流行った10年前とアッシュが人気な今との違いは?

高雄篤史

高雄篤史

2018/02/09

こんにちは。
浦和でTHROWを活用してお客様オリジナルのカラーを提案してます。高雄です!

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赤みが収まると…

なんだかとっても綺麗に見えるのは…

何故なんでしょうか?

赤みが気になる原因を今日は追求してみましょう。

赤みも、悪い事ばかりではない

例えば10年前位はピンクなどの暖色系カラーはめちゃくちゃ流行っていました。

当時はフェミニンなヘアスタイルが主流だったので、コテで巻き髪、白いワンピースにデニムのジャケットなんてのがよく流行った。

女性らしくて、可愛らしさ。

そんな時代もあったのよ…

今はかっこよく、オシャレに

今女性に求められているのは、コレなんじゃないですかね。

軽く、サラッとみたいなね。

だからコテもそんなに巻かないスタイルが今は多い。

だからこそTHROWの様な特化したカラー剤が求められているのではないでしょうか?

これから先の未来にどう影響をしていくのでしょうか?

流行りは繰り返す。

なんて事もあるのでしょうか?

今日は赤みと青みのお話でした。

是非ご参考になればと思います^^

ではまたー

高雄

埼玉、浦和の一軒家のプライベートサロン

ナチュラルで上質なカラーデザインをインスタで毎日更新中

https://www.instagram.com/p/BV3gAnhFc2f/?hl=ja

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高雄篤史

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Maison (埼玉/浦和)オーナースタイリスト「高雄 篤史」原宿や麻布などの都内数店舗を経て、2016年6月に3席のみのプライベートサロンMaisonをオープン。2018年6月にリピーター専門のサロンMaison villaを出店。1人1人のお客様と一生のお付き合いをコンセプトに、上質なデザインからトレンドを含めたデザインを提案し、年代を問わず幅広いお客様にご支持を頂き、感動と安心できるサロンワークを心掛けています。
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