みんなが明るくする春にこんなカラーはいかが?
THROWジャーナルをご覧の皆様こんにちは。 IJK OMOTESANDO代表の芝原です。 年々感じるハイトーンブームの廃れ 感じるのは私だけでしょうか? 毎年春になると「明るくしたい!」という声をもっともっと聞いていたような気がしますが、去年あたりから激減したような。 顧客様層の変化 も、勿論あるでしょうがそれだけじゃ

THROWジャーナルをご覧の皆様こんにちは。 IJK OMOTESANDO代表の芝原です。 年々感じるハイトーンブームの廃れ 感じるのは私だけでしょうか? 毎年春になると「明るくしたい!」という声をもっともっと聞いていたような気がしますが、去年あたりから激減したような。 顧客様層の変化 も、勿論あるでしょうがそれだけじゃ
『なぜかオシャレに見える!』『結んでいるだけなのに可愛い』『ストレートヘアでも立体的に見える』そんな外国人風なヘアーをつくる美容師のマル秘テクニック【ミルフィーユカラー】のご説明です。少し専門的なカラー【ハイライト】【ローライト】も順にご説明させて頂きます 【ミルフィーユカラーとは?】 通常のカラーにハイライトとローライトとい
こんにちは。 大阪で美容師をしている本田晋一と申します。 日々外国人風カラーを日本人の方に似合わせるヘアカラーを提案しています。 前回書いた記事。 読んで頂いてありがとうございます。 まだの方はこちらからご覧ください。 さて外国人風カラーのメカニズムをご紹介させて頂きましたが・・・ 結局のところ・・・ 外国人風カラーには
グレージュという名の「青み」 THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 今回は、グラデーションにグレージュカラーをしてみたいと思います。 先ず、ビフォー 色が抜けて黄色くなってますね。 この方は前回、グラデーションカラーをしているので、そのまま残
こんにちは。 大阪で美容師をしている本田晋一と申します。 得意な分野はヘアカラーで特に外国人風のような透明感のあるヘアカラーを日本人の方に似合うように調節し、提供しています。 そんな本田がお伝えするのは・・・ 外国人風カラーを手に入れるにはブリーチいる?アッシュグレーが1番? 毎回毎回ヘアカラーを悩んでる方は意外と多いのではな
明るくしたいけど白髪が気になる そう思われている方も多いのではないでしょうか。 今回は白髪染めもできるヘアカラー【コンフォートライン】の威力を発揮してもらいました。 モデルさんは【白髪の量】は【全体の30%程度】 【お悩み・要望】 赤っぽくなるのが嫌 緑っぽくはなりたくない ツヤ感欲しい 明るさは残したいな それらにお答
みなさんこんにちは。 大阪で美容師をしている本田晋一と申します。 この春は”ナチュラルグラデーションカラー”をオススメしまくっている美容師の人だと認識して頂けたらいいなと思っています。 さて今回もあまりにも神がかったスロウを使ったアッシュグレーのナチュラルグラデーションカラーをご紹介します。 THROWのアッシュはかなりス
とにかくツヤ 僕のモットーとして デザインのカラーより 「ツヤや手触り」を重視するという質の高いカラーを日々提供しています。 ブリーチして色を入れる という作業はお断りする場合が多いですし 地域柄なのかしっかり説明したら お客様も納得しておまかせしていただけます ブリーチonカラーを否定して
こんにちは。 大阪で美容師をしている本田晋一です。 さて前回から書かせて頂いている検証レポート。 前回はこちら いわゆる本田流ヘアカラーは”ナチュラルグラデーションカラー”をオススメしています。 今回も こちら、スロウのアッシュを使って染めました。 Before 赤味の少ない土台です。 色味は退色していますが
こんにちは。 大阪で美容師をしている本田晋一と申します。 昨日に単色のアッシュレポート記事を書かせて頂きました。 スロウのアッシュいい感じです。今回は本田晋一の十八番であるナチュラルグラデーションカラーをレポートします。 アッシュのナチュラルグラデーションカラー 色の透明感を抜群に引き出すナチュラルグラデーションって何??
こんにちは。 大阪で美容師をしている本田晋一と申します。 今日は実際にスロウを使って染めてみたレポートをご紹介します。 THROWアッシュ単品の実力 今回はアッシュ単品の実力を見たいと思いまして。 Before 中間 9レベル 毛先のみ 11レベル 髪質》 細毛、軟毛、直毛 薬剤、 スロウ 10レベ
初めまして表参道にあるヘアサロン IJK OMOTESANDO(アイジェーケー表参道) にて、代表を務めております芝原と申します。 この度、当THROWメディアにて 公式ライターをさせて頂くことになりました。 今後ともよろしくお願い致します☆ と、いうわけでTHROWの新カラー剤の素晴らしさは他のライターさんも沢山あげて下さっ
暗くしないといけないけど黒はイヤなあなた はじめまして! この度スロウジャーナルのauthor務めさせて頂くことになりましたHairGran.の毛利です!よろしくお願いします! いよいよ6月に発売が迫ってきている業界騒然のヘアカラー剤「スロウ」 まだ手元にないのでレビューや使い方に関しての記事は書けないので、今回は「スロウ」が
こんばんは。ragazza/SCENA(ラガッツァシエナ)統括マネージャーをさせて頂いている本村正文と申します。 【THROW journal】こちらではヘアーに悩む女性の悩みを解決できますように、僕自身もより濃密なメディアの一部としてお役に立てる記事を配信できますよう尽力して参ります。 今回はリアルサロンワークから一つ。 ブリーチ