「白髪染め」を「デザインカラー」で使う。
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今回は「外国人風カラーの巻き方」第2弾です。 しかも、ヘアカラーは「グラデーションカラー」をやってみました。 https://www.instagram.com/p/BRxKdUeA1HP/?hl=ja カラー剤は、「

THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今回は「外国人風カラーの巻き方」第2弾です。 しかも、ヘアカラーは「グラデーションカラー」をやってみました。 https://www.instagram.com/p/BRxKdUeA1HP/?hl=ja カラー剤は、「
こんばんは 大阪の豊中市で美容師をしている本田晋一と申します。 今回は春に向けてのご提案です。 しかもな、なんと!! 白髪も染めれちゃいます。 白髪も染めれる!インナーカラーにホワイト ラベンダーやピンクも可愛いのですが今回は【ホワイト】 まずはインナーカラーをブリーチします。 一度流すと かなりハイトーンに
おはようございます。 大阪の豊中市で美容師をしている本田晋一と申します。 最近特に白髪にお悩みを持つお客様のご来店が増えました。 皆さん口をそろえてオーダーされるのが 「白髪も染めたいけどアッシュグレーのような透明感が欲しい!」 このようにオーダーされる方が非常に多いんです。 白髪染めだと赤味が強いし暗いからヤダ・・・
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今回は、スロウの代表的な「赤味のない」ヘアカラーを年代によって、分けているお話をしたいと思います。 自分のお客様層に分けて、こういうやり方もアリなんじゃないかなと思っています。 先ずは、こういうカラー。 こういう、「
おはようございます。 大阪の豊中市で美容師をしている本田晋一と申します。 今回は【白髪】についてです。 よくお客様からのお問い合わせで聞くのが 「白髪が多いんですが外国人風カラーのような透明感て出せませんか?」 といった問い合わせが最近増えてきました。 白髪染め=暗い・色味を選べない・赤味が出る などのネガティブワー
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 先日、10月に販売の「暖色系ライン」のサンプルが届いたので早速使います。 先ずはビフォー 3ヶ月ぶりにご来店のお客様。 お仕事が忙しくて中々来れなくて久しぶりになってしまいましたと。 流石に、3ヶ月経って
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 グレーカラーの「コンフォート」 僕は、コレが一番スロウのカラーのラインで使えると思っています。 先ず、グレーカラーしても「赤み」が一切出ない。 コレだけで、お客様的には感動モノだと思います。 だって、グ
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 今日は、お客様の「ワンカラー」です。 「ダブルカラー」じゃないですよ。 「ワンカラー」です。 カラーレシピは、 根元 14アッシュ : 8アッシュ 1 : 1 ox6% 中間毛先 ブルー : 6モノト
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 いやー、やっぱり使える「ブルー」 今回のお客様は健康毛で髪も固くで太くて普通のカラーで根元を染めるとどんな色味でも赤みが入ってたんです。 それが、コレですよ。 赤みなんて一切出ない。 ブルーのカラー1
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 暑くなってきて、 髪を結ぶ事も増えて来ましたよね。 そこで、AnFye for prcoが作る「ヘアアレンジ」をご紹介したいと思います。 こちらは、「ねじり編み込みのヘアアップ」です。 ヘアアレンジで一番重
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 今日から発売開始た「スロウ」ですが、 かなりの反響みたいです。 ヤッパリ、そこには「ホンモノ志向」があるんじゃないのかなと、勝手に思ってます。 確かに色々なカラー剤があると思います。 コストが低いモノから高い
外国風にする為の方法 THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 今回は、AnFye for prcoのお客様にTHROWのヘアカラーを試してもらいました。 今回は、 を一対一の割合で染めました。 仕上がりはコチラ くすみ感のあるヘアカラー
皆さん結構勘違いされているんですが、 「ダメージと褪色」は同じように見えますが、全く違います。 ダメージが進行している髪は、濡らすと伸びたり柔らかくなります。 一方、退色している方の髪は濡れてもしっかりとしています。 ダメージの場合は、ケアが長期化するので定期的なケアが必要ですが、 褪色の場合は、トーンダウンや色味を入れるだけ
こんにちは。 大阪で美容師をしている本田晋一と申します。 今回は こちらのコンフォートラインをベースにかなり暗めのアッシュグレーをレポートします。 暗めのアッシュグレーは透明感が極まっている ただ暗くするだけじゃもったいない!!今の時代は「艶感・透明感」がポイントです! Before ピンクパープルの色味(前回の