ハイトーンのカラーにオススメ!!ホワイトピンクの作り方。
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com ベースの明るさに物足りなくなったら、ブリーチをちょっと入れましょう。 14Aにブリーチを20パーセント入れたベースから。 10トーンのピンクだと希望よりも少し落ち着いてしまうので、ホワイトを30%入れます。

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こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com 日本人の大敵である赤み、外国人風の透明感のあるカラーを作る為には撲滅しなければなりません。 秋のアッシュグレーで提案するのは、少し落ち着いたような色味。 マットや、ベージュを少し足して上げると、秋らしさがぐっと上
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com 黒髪ショート、オシャレですが、切り方を間違えると野暮ったくなります。 なんといっても、 襟足が肝心。 襟足の切る角度によって襟足の印象が変わります。 黒ガミのショート場合はレイヤー気味にして、襟足をスッキリ
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前「AnFye for prco」「AnFye.dueldo」の2つの美容室を経営する「株式会社CHALOE」代表取締役の吉田太紀です。 どうも、今回も動画で紹介します。 メニューは「カット+ハイライトカラー+カラー」のお客様。 ばっさりカットからの【シルバーカラー】
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com 今回は9ヶ月空いてしまったお客様。 主婦は育児や仕事でなかなかこれませんよね、、、 正直、リタッチが10センチ以上あると、綺麗なカラーは染めにくい。。。 なぜかというと退色した状態のほうが、色が綺麗に入りやすい
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com 日本人は髪の毛の赤みを気にしている方がとても多い。 欧米の方に比べると一目瞭然だが、アジア特有のメラニン色素によって、 日本のカラーは進化しているのです。 今回は、ブリーチを使わない、ラベンダーカラー。 ブル
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com ショートにするときに、はある程度思い切った方が良いと思いますが、 首の長さによって襟足の高さは変えます。 首の長い方を切る場合、は襟足ギリギリから切ると、前から見た時に、鎖骨との差が広がるので、思っていたより短く
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com カラー剤を混ぜる時に意識しなければならないことは補色です。 お客様が、黄色いのが嫌。赤いのが嫌。 という声を聞き、その色を抑えるために、考えます。 今回は黄色味がとても出やすい方 黄色の補色は紫なので、ふ
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com ヘアカラーはたくさんの種類がありますが、 ざっくり分けると、赤系か、青系か、緑系か。 この3つに分類されます、 赤系 ヘアカラーいうと、ピンク系や、レッドバイオレット系のカラーになります。 顔色をよく見
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com カラー剤は混ぜて使うことが多いと思います。 なぜかというと、髪質や、アンダートーンに合わせて、色味を変えるから、 または補色として、カラー剤を混ぜ合わせることも多いです。 カラー剤を単品でと、いうのはなかなか攻
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com HC染料って何?? HC染料とは、染毛料の1つであり、非常に粒子が細かいものになっています。 そのため、アルカリなどでキューティクルを開かなくても、染料が毛髪な部に浸透し、髪の毛を染めてくれます。 またジアミ
大阪の豊中市で美容師をしている本田です。 ヘアカラーに特化した美容師として日々染めまくっています。 ブリーチされるお客様も非常に多く、ホワイトカラーなどのオーダーも多いこの頃、 お洒落なホワイトカラーにする秘訣をご紹介します。 ホワイトカラーに必要なプロセス まずは継続するブリーチ やはり限りなくブリーチを積み重ねる必要
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com ボブスタイルを作るときに注意するべきはシルエット。 頭の形をカバーしやすい髪型なので、いわゆる絶壁などを補正してくれます。 毛量を取りすぎるとせっかくのシルエットがなくなってしまうので、注意が必要です。 そ
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com くすませたい、アッシュにしたい、マットっぽく、お客様は様々なオーダーをしますが、割とざっくりオーダーしてきます。 赤みを気にされる方の場合、赤みを消す時に最も最適な色はマットです。 ですが使い方を間違えると、本当
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com 今回のオーダーはノーブリーチでできる範囲の明るさでというご要望。 ちなみにノーブリーチでできるのは14トーンまでで。 ですが14トーンだと色味がとても薄くなってしまい。仕上がりが少し物足りなくなります。 秋で
大阪の豊中市で美容師をしている本田です。 今回ご紹介するカラーは ラベンダーグレーです。 透明感を引き上げるコツ これは限りなく赤味をなくすことです。 効果的にブリーチが必要になります。 Before ブリーチ履歴がない方の場合は最低でもブリーチが2回必要です。 ただ全体をフルブリーチする必要はありません。 効果的に赤
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com 今回はパーマですが、カラーリングにも精通するものがあります。 カラーやパーマをするときに、トリートメントといって髪の毛に何かつけてることありませんか?? これはその通りトリートメントなんですが、 なぜ前処理
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com 秋カラー色々チャレンジしていますか?? 今回のオーダーはブラウン系でピンク寄りなイメージでということ ですが、ブラウンをベースにしてしまうと、いまいち普通になってしまいます。 ブラウンみはすでに、ベースのメラニ
こんにちは、air KOBEの荻原です。 個人ブログもご覧ください↓↓ http://s-ogiwara918.com カットはハサミの入れ方やスライスの取り方、量の取り方で、同じ髪型でも全然違う髪型になります。 はて? と思う方もいるかもしれませんが、 こちらを見ていただけれ一目瞭然かと。。。 もちろんカットに正解はありませ
大阪の豊中市で美容師をしている本田です。 日々ヘアカラー染めまくっています。 今回は白髪と外国人風カラーの掛け合わせです! 白髪を染めながら外国人風カラー Before 外国人風カラーに染める為に効果的なプロセスを。 根元の白髪を染めながら ハイライトを入れながら 残りのベースにグラデーションで明るさを引き出します