「白髪染め」を「デザインカラー」で使う。
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今回は「外国人風カラーの巻き方」第2弾です。 しかも、ヘアカラーは「グラデーションカラー」をやってみました。 https://www.instagram.com/p/BRxKdUeA1HP/?hl=ja カラー剤は、「

THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今回は「外国人風カラーの巻き方」第2弾です。 しかも、ヘアカラーは「グラデーションカラー」をやってみました。 https://www.instagram.com/p/BRxKdUeA1HP/?hl=ja カラー剤は、「
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今回は、「カールアイロン」を使った巻き方をご紹介します。 外国人風カラーの特徴 「外国人風カラー」の特徴は、なんといっても「透け感」と「ラフなかっこよさ」ですよね。 そのイメージを持つ色味が「アッシュ」「マット」「
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今回はいつもと視点を変えて、 「ヘアカラーをもっと綺麗に見せる巻き方」 をご紹介します。 ボブの「切りっぱなし」の巻き髪アレンジ♪ ・ ・ 「パキッ」とした質感よりも、出来るだけ「ナチュラル」な無造作ヘアを
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今回は、「塗りムラ」について書きたいと思います。 ハイトーンのベースに「色味」を入れる時、 一番気になるのは「ムラ」ですよね。 特に、「カラーを二回重ねるダブルカラー」が出来ない時は「ワンカラー」でムラを作らないようにし
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今回は、美容院でよく言われる。 「髪を明るくしないとキレイな色味入らないですよ」 このコトバの「髪の明るさ」について書きたいと思います。 僕がキレイな色味を入れる「最低限」必要な明るさは、コレぐらい。 このくらい
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今回は、ヘアカラーで遊びたいけどお仕事をされていて、あまりハデなヘアカラーに出来ない方にオススメの「カラーレシピ」をご紹介します。 先ずは、先日のお客様。 明るくなり過ぎて、「黄色み」が強くなってます。 今回は、「黄
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今回は、カラーを頼む時の「色の意味」について書いてみたいと思います。 先ずは「アッシュ」について 直訳すれば、「灰」とかそういう意味なんですが。 ざっくりアッシュとはってなると、「白っぽい」色味です。 僕がイメー
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今日は、「鮮やかな色」を出す方法でしゃなくて、 「深みのあるヘアカラー」を出す方法をご紹介します。 こういうやつです。 僕自身、あんまり難しくモノゴトを考えられないので自分の中に落とし込んだモノは全て「シンプル」に
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今日はね、「塗布」について書いていきたいと思います。 結構、美容師さんと話していて「カラー剤」の良し悪し「髪質」の良し悪しで仕上がりを決める人が多い気がしたので、そんなコトを書きたいと思います。 そもそも、「染まりに
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今日は、「ヘアカラーの見せ方」について少し書きたいと思います。 カラーって同じ色でも、「髪の質感」によって見え方がかなり変わります。 先ずは、ストレートでまとまりのある状態。 髪の色は濃く、「深さ」があるように見え
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今回は、スロウの代表的な「赤味のない」ヘアカラーを年代によって、分けているお話をしたいと思います。 自分のお客様層に分けて、こういうやり方もアリなんじゃないかなと思っています。 先ずは、こういうカラー。 こういう、「
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 カラーって、同じ色を入れ続ける事ってあまりないですよね。 季節毎にも変えたいし。。 そうやって、自由にカラーをしたい場合。 「ベース」となる髪色が必要になります。 それを作る方法を少し書きたいと思います。 ベー
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 「透明感」「透け感」のあるカラー。 ホントに人気ですよね。 「透明感カラー」を作るとき。 撮り方なんかもありますが、まずカラーでベースを作らないと中々取れません。 透明感を出したい時僕がやっているカラー技術は、
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 最近、個人メディアの方で 『1000人をツヤ髪にヘアケア美容師の挑戦』と言う企画を初めてました。 なので、こっちでも少しだけヘアケアに触れようと思います。 髪がパサついたり、傷んで見える一番の原因は「退色」 なので
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 大分、寒くなってきましたね。 寒くなってくると、オーダーが多くなってくる「ダークトーンカラー」 今回は、せっかく新色があるので「バイオレット」と「ブルー」を使ってみました。 暗めなのに、光に当たった時の色味は本当に
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 僕が自然な「ハイライト」を入れるときは、 「根元」を外してホイルカラーしています。 そうすると、立体感はもちろん「自然」な仕上がりになります。 ちょっとハイライトの黄ばみをとりたいときは「ブルー」を入れると黄ばみも
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今回のお客様は、モノトーンとバイオレットを使いました。 「暖色系」も多いんですが、まだまだ「赤み」をイヤがる方も多いので、 そんな方に「バイオレット」の良さを分かってもらうために出来るだけ「赤みの出ないバイオレット」を作っ
THROW journal のオーサー 原宿・表参道・明治神宮前AnFye for prcoの吉田太紀です。 今日は、お客様の仕上がりシリーズ。 カラーをキレイに撮る方法は、 「光」と「シルエット」 基本的に、僕はスタイルを撮る時「朝」しか撮りません。 お客様の場合は13:00までにいらっしゃった方のみ撮ってます。 やっぱ
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 今回はオトナっぽい「赤み」ってコトで、 「バイオレット」を補色に入れます。 あんまり「赤み」の発色が強くなってしまうと、子供っぽくなっちゃうのであくまで雰囲気が「暖色系」っていう色の出し方をしてます。
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 今回は、透け感と艶感の違いについて書こうかと思います。 先ず、僕のイメージの中で「透け感」はハイトーンカラーの方がわかりやすいです。 スタイリングも「くずし」を入れるので、見た感じ艶は出にくいです。 逆に「