新色を使った「ダブルカラー」
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 スロウの新色を使った、「ダブルカラー」 僕のオススメは「バイオレット」 特に6トーンくらいは色味が濃いので発色が綺麗です。 ブリーチ毛にもかなりオススメなカラーです。 ポイントはオレンジっぽくならない発色。

THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 スロウの新色を使った、「ダブルカラー」 僕のオススメは「バイオレット」 特に6トーンくらいは色味が濃いので発色が綺麗です。 ブリーチ毛にもかなりオススメなカラーです。 ポイントはオレンジっぽくならない発色。
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 先日、10月に販売の「暖色系ライン」のサンプルが届いたので早速使います。 先ずはビフォー 3ヶ月ぶりにご来店のお客様。 お仕事が忙しくて中々来れなくて久しぶりになってしまいましたと。 流石に、3ヶ月経って
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 AnFye for prcoのスタッフですw グラデーションカラーをしたので載せます。 レシピは、コンフォートの6トーンブラウンとブルーを1:1のox6% 2倍 コンフォートのブラウン、いいんですよねー
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 ヴァイオレットのヘアカラーで「上品さ」をプラス。 夏は、くすみ感のあるグレーやアッシュが多かったですが秋冬にかけては「青みの強いヴァイオレット」がいいんじゃないかなと。 「くすみ感」はそのままに。
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 たまには、アッシュとかじゃなくて「ナチュラル」に視点を当ててみようと思います。 「ナチュラル」は「アッシュ」などより、 やわらかさ出ます。 色味の鮮やかさでは少し弱めですが、 中々このやわらかさは出にくいん
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 「アッシュ」「マット」「モノトーン」寒色系にも様々ありますが。 僕がいつも使い分けている「くすみ」と「透け感」の違いを軽くご説明したいと思います。 先ずは、「くすみ」 僕の思う「くすみ」はこんな感じ。 カラ
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 夏休みもそろそろ終盤、 学校やお仕事も始まるし少し暗くしなければ、ならなくなる時期ですね。 ただ、せっかく明るくしたのにただ暗くするのは勿体無い。。 そんな方は「寒色系ダークトーン」はいかがでしょうか? 「寒
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 カラーを綺麗に見せるまとまりのある髪。 まとまりのある髪は、毛先がポイント。 艶のある髪を作るとき、一番重要なのは「毛先」です。 根本や中間の毛ってダメージ自体も少ないので、しっかり乾かせば艶なんて直ぐ出ます
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 ボブスタイルって、重たく感じてしまいますよね。 しかも、「寒色系」のカラーを使うとなおさらです。 そんな時は、「ゆるめカール」がオススメです。 「寒色系」のカラーの特徴は、 まとまると暗めに。広がると透け
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 グレーカラーの「コンフォート」 僕は、コレが一番スロウのカラーのラインで使えると思っています。 先ず、グレーカラーしても「赤み」が一切出ない。 コレだけで、お客様的には感動モノだと思います。 だって、グ
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 スロウのカラーは本当に綺麗に染まります。 だけど、ただ染めるだけでは「鮮やかさ」や「透明感」は出にくいです。 そこで、どんな「ベース」で染めると綺麗な色が出せるか?を書いていきたいと思います。 スロウを使
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 今まで、鮮やかな色味をご紹介していましたがたまには思考を変えて 僕の得意分野「ツヤ髪」を作るカラーレシピをご紹介します。 僕が、カラーを作る時に先ず先に決めるのは、 「鮮やかさ」か「ツヤ」です。 今回は、
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 せっかく、キレイな色に染めたのに持ちが悪い。。。 そんな方に、カラーの色持ちを良くする「3つの方法」をご紹介します。 ざっくり言うとカラーの褪色原因は「乾燥」なので、髪の毛をいかに乾燥させない事が持ちを上げる
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 スロウの特徴とも言える「ブルー」 メチャクチャつけるし、何よりお客様の反応が違います。 デモ、使っていく中で「ブルー」は面を魅せるスタイルの方が相性が良いなと思うんです。 じゃあ、「動きや束」を魅せる時は
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 今日は、お客様の「ワンカラー」です。 「ダブルカラー」じゃないですよ。 「ワンカラー」です。 カラーレシピは、 根元 14アッシュ : 8アッシュ 1 : 1 ox6% 中間毛先 ブルー : 6モノト
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 いやー、やっぱり使える「ブルー」 今回のお客様は健康毛で髪も固くで太くて普通のカラーで根元を染めるとどんな色味でも赤みが入ってたんです。 それが、コレですよ。 赤みなんて一切出ない。 ブルーのカラー1
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 暑くなってきて、 髪を結ぶ事も増えて来ましたよね。 そこで、AnFye for prcoが作る「ヘアアレンジ」をご紹介したいと思います。 こちらは、「ねじり編み込みのヘアアップ」です。 ヘアアレンジで一番重
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 アッシュとかマットって聞くとやりたいって思いますよね。 でも、あんまりしっかりした「色味」を出してしまうと、意外に似合わなかったりしちゃいます。 そこで、色味も綺麗に似合う様に染める方法をご紹介します。 ポイ
THROW journal でオフィシャルライターの 原宿、表参道駅近くのAnFye for prcoの吉田太紀です。 今日から発売開始た「スロウ」ですが、 かなりの反響みたいです。 ヤッパリ、そこには「ホンモノ志向」があるんじゃないのかなと、勝手に思ってます。 確かに色々なカラー剤があると思います。 コストが低いモノから高い